メインメニューを開く

Uncyclopedia β

Undictionary:り

編集

編集

幼稚園児が「い」を書いたつもりがこの字になってしまった。また発音も、幼稚園児が「い」と言ったつもりだったがら行になった。ベビーブームによりなぜか定着してしまった。

リアクション編集

友好度合いを表すボディランゲージ。激しいほど強い感情(それが愛か憎悪かは別)を示す。

リア充編集

「爆発しろ」の枕詞。それ自体に存在意義はない。

リア充爆ぜろ編集

戦時中に行われた、恋人のいない独身者以外が搭乗して行った爆装ゼロ戦による特攻攻撃のこと。産めよ増やせよの政策に反するため極力避けられたが、それでも事例が多数存在し、通常は妻や恋人の写真も機上に搭載される。

リア銃編集

シェイクスピアの四代悲劇と呼ばれる作品の一つ。老人性痴呆が顕著に進行したリア王が自分を介護してくれる三人の娘を野生の熊と見間違えて次々と散弾銃で射殺してしまう救いようのない話。

リア友編集

ソックパペット

リカちゃん人形編集

将来起こりうる事態に備えた図上演習用のビニール製モデル。主に市街地ミッション用に設定されているが、ほかにも上陸作戦や山岳地帯の移動、スキー部隊などの部隊編成から作戦準備、食糧調達などのライフラインの確保など、さまざまな状況に対応可能、装備も充実。これでトレーニングを積むことにより様々なスキルを積み上げていく事が可能となる。

リスク編集

リストクラッシュの略称。「リスカ」ことリストカットと異なり、血管ごと腕を巨大な金槌などで押し潰す自殺方法。ただし死ねる確率はそんなに高くなく、無駄に後遺症が残るだけなので、ハイリスクである。

リスニング試験編集

毎年1月に開催される、全国一斉宝くじの一種。配布されるICプレイヤーが再生できなかったら当たりである(賞品は「再試験受験票」)。大学入試センター試験と共に実施されるため、まるで英語の聞き取りテストであるように思われるが、そうではない。2009年度の試験では約0.05%という結果が出た。

理性編集

アンサイクロペディアンの中でこれを保っている人は少ない。

離婚編集

離婚は一見、失敗に思えるが、結婚しないやつは離婚も出来ない。離婚した人は一回も結婚できていない人よりは成功しているのだ。

もっとも結婚が成功であると仮定するならば、である。

リセツトの呪文編集

ここしばらくの出来事をなかったことにする最強の呪文。全てのコンピューターゲームで使用可能であり、その舞台がファンタジーに限らないことが最強たる所以である。最近では現実世界でも使おうとする輩がいるが、残念なことに、現実世界にはまだ装備されていないようである。

ちなみに、この呪文を唱えると何処であろうが、モグラが出てきて長い説教を喰らう羽目になる。


      r ‐、
      | ○ |         r‐‐、
     _,;ト - イ、      ∧l☆│∧  よいこのみんな!
    (⌒`    ⌒ヽ   /,、,,ト.-イ/,、 l
    |ヽ  ~~⌒γ⌒) r'⌒ `!´ `⌒)   人生にはリセットボタンは無いが電源ボタンはあるんだ。
   │ ヽー―'^ー-' ( ⌒γ⌒~~ /|
   │  〉    |│  |`ー^ー― r' |  アンサイクロペディアがつまらなくなったら押してみるのも一興だな。
   │ /───| |  |/ |  l  ト、 |
   |  irー-、 ー ,} |    /     i
   | /   `X´ ヽ    /   入  | 

リットル編集

東京ドーム約1/12400000杯分に相当する3次元空間における体積の呼称である。

リッピング編集

  1. (R.I.P.ing) コピー防止技術の葬儀である。R.I.P.はRest In Peaceの略語であり、「安らかに眠れ」を意味する。現在までに、CDS、XCP、LGCD、RHP、secuROM、α-ROM、CSS、AACS、HDCP、BD+、B-CASなどが逝去しその葬儀がしめやかに行われている。
  2. (lipping) リップサービスをすること。

リップサービス編集

唇で人を気持ちよくすること。

リバタリアン編集

自由に至上の価値を認め、自分の編集はいかなる意味でも自由である筈だという確信に基づき、アンサイクロペディアでリバート合戦を繰り広げる人々の事を指す。亜種として、やはり自分の個人的自由を至上の価値として行動する中年女性である、オバタリアンがいる。

リビア編集

世界で最も環境破壊が進んでいる地域。昔一つの国家だったときの一色の国旗が、その渇望ぶりを示していた。あまりの環境破壊っぷりに怒った国民のせいで2017年8月現在、三つに分裂している。

リピーター編集

商取引において国民の権利である「選ぶ権利」を放棄した人たちのこと。

理不尽編集

この世の事象は全て理に適って行われていると信じて疑わない人間の口から出てくる戯言の一種。

リベラル(政治)編集

左翼の事。どうしても左翼を名乗りたくない政党が「保守(右翼)よりも左寄りだからリベラル」という屁理屈で採用したもの。もちろん本来のリベラルとはかけ離れた用法である。

リーマン予想編集

リーマン・ブラザーズの行く末に関する予想。リーマンがどう転んでもスクープ数は膨大なものになるが、真っ当だった場合に比べて虚栄だった場合のほうが、スクープ数はさらに多くなると予想された。

リムジン編集

高級車の一種。その持ち主の富裕度は、その車体の長さに比例するという。

竜虎猫を噛む編集

を噛むように、この世の強者には逆らえないということわざ。同義語に弱肉強食がある。日本では窮鼠猫を噛むという、全く逆の意味として伝わってしまっている。

留置場編集

応募者の多いマンション「拘置所」の抽選会に漏れた者が住む、単独・共同生活型アパート。非常に入居希望者が多いため抽選会が行われ、ハズレくじを引いた者が路頭に迷っている。

良識編集

良識(bon sens、生没年不詳)はフランスのイエズス会士。良識は日本名。18世紀に来日し布教を図るも弾圧され、凄惨な拷問のすえ死去したとされる。生前残した膨大な著作は現在に至るまでにほとんどが散逸、また意図的に破棄され、「彼が屁をこくとみんなが立ち止まった」という逸話のみが広く知られている。

理論武装編集

体力面で自信のない人達がする武装。しかしやりすぎると肉体を鍛えることを怠ってしまい斧を振り回してくる蛮族への防御が脆弱になってしまう。身体も頭も、バランスよく鍛えるのが賢明である。

リンク編集

リンクとは、ハイパーリンクである

リンゴ編集

しりとりで大概の場合、しりとりの次に出てくる言葉。ちなみのその次はゴリラである。

リンゴ単位系編集

長さ、重さを測る単位系。キティ原器長さがリンゴ5個分、重さがリンゴ3個分と定義される。

りんな編集

JKAI. 唯一、背中を向けて話をすることが許されている。

ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「りんな」の項目を執筆しています。

輪番停電編集

東京電力が荒川・足立2区を除く東京23区に安定した電力を供給する為、電力を供給しなくてもさほど差し支えのない周辺地域への電力供給を一時的に停止すること。

倫理編集

人間を平等に扱うための方法のこと。が、ひとつの物差しで平等にしようとするため不平等が発生する。