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「にじゅうはち」「さんにじゅうしち」のように、左より右のほうが大きいことを表す記号。

これだけでは満足できない人のために、アンサイクロペディア暇人たちが「」の項目を執筆しています。

食い倒れ編集

大阪の二つ名。または中…おや、誰か来たようだ。

食い逃げ編集

一晩を共にした女性に嘘の電話番号、住所、メールアドレスを教えて、女性が目覚める前にホテルや彼女の部屋から逃げる事。 芸人で実業家であるたむらけんじは「食い逃げジジイ」のニックネームを持つ。

空前絶後編集

午前に食事を摂らずに午後で気絶すること。

空想編集

妄想からエロ成分を排除し、より分かりやすい形で加工したもの。

空調編集

空の調子。腹痛の時は夕立が起こり、ボケていると上の空になる。

偶然の一致編集

成人男性の股間と地面との距離は、3歳児が拳を突き出した際の高さと、ほぼ同じである。

釘付け編集

釘宮病末期患者のように、どうしようもない人間のこと。本来は「釘漬け」と書くらしい。

ググれカス編集

「俺はお前より沢山知っているんだよ、悔しかったらググってみろよカスw」という意味をもつ、無知の人に対する差別用語。もちろん、自分にグーグルに頼らず回答する能力などない。

これだけでは満足できない人のために、アンサイクロペディア暇人たちが「ググれカス」の項目を執筆しています。

愚行権編集

雨の中、傘を差さずに踊っても咎められない権利。バカなことでもいいじゃない、人間だもの。

腐っても食う編集

北朝鮮の食糧事情。

草生える編集

「私は麻薬を吸っています」と暴露すること。時折「草生えた、訴訟」などという人がいるが、麻薬を吸っていることを堂々と公言しながらその不正行為を棚に上げ人を訴訟するなどとんでもないふてえ野郎である。

腐っても羊水編集

羊水は35歳を越えると腐ってくるが子供を産む上では何ら支障はない、という意味。

転じて、飛ぶ鳥を落とす勢いの人間が、調子に乗りすぎて失言をして数ヶ月間の活動休止に追い込まれること。 高齢で結婚した友人を祝う際に用いる。 倖田來未の座右の銘としても有名。

類義語に「別に」「僕ぐらいビッグになってしまうと」、同音語に「腐っても陽水」がある。

草葉の陰編集

脳内で勝手に殺した人間を埋葬する場所。なお本当に死んでしまった人間を草葉の陰に埋葬すると死体遺棄罪で逮捕される。

腐豆編集

戦前の豆腐。現代人にとっては腐った豆だが、戦前の人々にとって現代の豆腐は腐った豆である。

腐れ縁編集

  1. 腐敗が進行し、今にも絶縁しそうな縁。絶縁したくてもなかなかできない膠着縁と間違えられやすい。
  2. 腐女子ないし腐男子間での同志としての繋がり。

くしゃみ編集

周りの人に「いま私の心の中では、したごころが醸成されつつあります」ということを周知する呼吸運動。

くずし字編集

毛筆の文化が生んだタイポグラフィの一種。その流れるような筆跡は、しばしば「蚯蚓が這ったよう」などと形容される。

クソペディア編集

某ウィキを罵る際の語。それはウィキペディアかもしれないし、ユアペディアモナペディアかもしれない。アンサイクロペディアを罵るときはアンサイクソペディアと言うかもしれない。そのうちクソペディアという名前のサイトができたらまた別の名前が侮蔑語になるだろう。

糞みたいな現実編集

と主人公が言った作品は、最後にその者がそんな現実を何も変えられないまま周囲を祝福して終わる糞作品。

口岳編集

日本の山。登山家のみならず日本国民に広く親しまれており、富士山に並ぶ知名度を誇る。 ジョギング感覚で登山でき、「口岳なら簡単だよ」「口岳野朗」等と日常会話でもしばしば比喩として使用される。

屈葬編集

よく若者が使う言葉。しくじった時や何かに失敗した時、思い通りに事柄が進まなかった時などに、間投詞的に放たれる。通常、「くっそー」や、「くそー」などと書かれることが多い。

靴箱編集

主に学校において利用される郵便受け。学校内全ての生徒に手紙を送ることが出来る。投函されるのはラブレター、果たし状、画鋲(靴に入れるのが礼儀とされる)、裁判所からの不動産引渡命令、身に覚えのない請求書など。

グッチ編集

「リッチ」になり損ねたブランド名のこと。

国の威信編集

国家同士のギャンブル対決で使われる通貨。実体がないのが特徴で、使用する際は必ずオールインで使用される。

首飾り編集

目印に便利な人間用の首輪、鈴がついていない物が主流。

首を長くして待つ編集

今日は一段と寒いから
昨日のTシャツやめにして
タートルネックで君を待つ

区別編集

誰が差別をしているだって?勘違いするな、これは区別だ!

熊本編集

中国語で「ションベン」。

グラたん編集

サングラス、もとい「グラサン」の愛称。

クラック編集

アンサイクロペディアンの中で最も人気のある嗜好品。でも、私はどちらかと言うと酢豚のほうが好きだ。

グラブる編集

スマホゲーム『グランブルーファンタジー』のテレビコマーシャルなどでやたらと多用されている動詞。特に意味はないらしいのでノリで使おう。(例: 「お前もう頭がグラブってるよ」)

クリスマスイブ編集

12月24日。クリぼっちと呼ばれる集団が、現実逃避の準備を済ませる日。

クリーンエネルギー編集

原子力エネルギーのこと。 また場合によっては、掃除の際に使われた力学的エネルギーの総和を示すこともある。

クリエイティブ・コモンズ・ライセンス編集

文章をコピーし、さも自分の発言や創作物()になるという斬新な仕様となっている()プロジェクトの促進、およびその資源を広く公衆に提供することにある。

特殊な利用法編集

法的問題については製造者は関知いたしません。

たとえばもう書くの面倒だと言うときにこれを使用してフィニッシュをするときなど編集

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栗と栗鼠編集

アメリカの喜劇。エ・エロくない!!!

これだけでは満足できない人のために、アンサイクロペディア暇人たちが「クリトリス」の項目を執筆しています。

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周囲が車を所持していないとき、これを持つと優越感を持つことができる。一方で、周囲の足として働かされる義務を負う。特に都市部都市外部とで大きな差が出る。

これだけでは満足できない人のために、アンサイクロペディア暇人たちが「」の項目を執筆しています。

グルメ編集

  1. 人の手料理に文句をつける仕事。好き嫌いしないで、早く食べちゃいなさい。
  2. 人にとってはそのお言葉を、神託のごとく崇め奉る。
  3. 別に偉くなくても評論・評価はできるが、同時に評価・評論できたところで別に偉くはない筈である。

クレーマー編集

万引き犯、バーゲンハンター、走り回るガキと並ぶ小売業界の四天王。大抵自分の主張は間違っているのに、それにすら気付かない哀れなお星様の人が多い。

クレタ人のパラドックス編集

「正直者ではない」とされた人の言ったことは全てであるということ。

転じて、一度嘘を言った者や信用を失った者の言うことは、たとえいくら現実味があったとしてもどうしても疑わしく聞こえること。このUndictionaryもそのひとつ。

愚弄編集

ユーモア欠落症罹患者や余裕のない人の脳内キーボードに「ひにく」「じょうだん」等と打ち込むと変換される漢字。特に選挙マニアといわれる人に好まれる。

黒帯編集

ブラック企業において、筋金入りの社畜に与えられる栄誉。シックスシグマ活動のブラックベルトと兼任している場合もあり、品質向上、顧客満足のためと称して教育指導などの名目で私憤を晴らすパワハラを行う者もいる。

鉄の井編集

鎌倉十井の一つ。堀りもしないのに良質なが豊富に湧き出すことから「不苦労(くろうがねぇ)の井」と呼ばれたものの「質実剛健な武都にそぐわない」として「(くろがね)の井」と改められた。なお、余談ながら近年泉質を調べてみたところ、ミネラル分が豊富に含まれているらしい。

クロスプラットフォーム編集

  1. 首都圏ののように複数のプラットフォームがある構造のこと。特に秋葉原駅は代表的なクロスプラットフォームの一例である。京橋はええとこでっせ。
  2. ひとつのゲームタイトルを複数のハードで販売すること。日本では一般的ではないが欧米ではクロスプラットフォームで販売しないと、ゲーマーが製作会社を襲撃するような事態となる。中でも特に危険とされるのはXbox 360ユーザー群である。

グローバリゼーション編集

あなたが暖房用の灯油を何の気も無しに買うことが、中東で起こる戦争の片棒を担ぐことになるような世の中になること。

グローバル人材編集

自らの地位が脅かされるのを恐れる支配階級によって国外に飛ばされた人材のこと。あるいは若者の機嫌を損ねないようにしつつ、彼らを危険地に送り込むためのキラキラワード。なお、タフでグローバルな人材が集った例としてISISなどが挙げられ、文字通り即戦力として世界各地に派遣されている。

黒猫(小説)編集

無罪だとアピールし過ぎたお陰で有罪になった、とある間抜けな男を主人公としたアメリカのコメディ小説。作者はエドガー・アラン・ポー。

詳しくはWEBで編集

  1. パソコンや携帯電話を持っていない人を批判する言葉。ときどきリアルで距離を置きたい人について使う。………詳しくはWEBで!
  2. 逃げちゃダメwebに・・・。CMを作るには能力不足のスタッフが、情報を盛り込む努力を惜しんだ結果乱用されるようになった魔法の言葉。結果、CMからは何も伝わらなくなってしまった。

君子は豹変する編集

上の地位につき、多くの人を導くような役職の人物は、人によってコロコロ態度を買え、また主張を二転三転させることがあるというクソッタレなこの世の真理を如実に表出した金言。

君子危うきに近寄らず編集

いじめを見て見ぬふりして隠蔽するのが本当の人格者だということ。

クズ湯編集

クズをお湯に入れた飲み物。この内、クズとお湯の割合が1:3から2.5:3のものを、クズ湯という。クズとお湯の割合が1:3未満のものはクソ湯という。葛湯は別物。